ご挨拶

芦屋を若者目線で変える

こんにちは、浅海洋一郎と申します。

23歳のとき、娘を授かりました。

芦屋に行く機会が多く、娘を連れて歩くと、道行く方々にたくさん声をかけられ、娘を可愛がっていただきました。

そのことあって芦屋は温かい町だと感じ、子育てするには最高の場であると、芦屋へ移住。

ところが、娘が1歳のころ、待機児童となりました。政治に関し無知であった私は、世間を賑わせる待機児童問題 に「まさか自分が出会うとは……」という衝撃とともに政治の勉強を始めました。

そうしていく中で、自分もできることがあるんじゃないか、特に明石高専在学中に培った技術や友人のネットワークは、芦屋市のIT化をもっと促進できるのではないかと考えました。それと同時に政治家の不祥事が相次いで話題となり、それを目の前にした私は「私が政治家になろう」と思い、政治家になることを決意。


どうぞ、よろしくお願いいたします。